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「週刊ダイヤモンド」の特集記事に弊社宇田が取材協力しました

経済誌「週刊ダイヤモンド」(2021/2/13発行)の特集記事 「会計士・コンサル・税理士 序列激変!」 に、弊社エグゼクティブコンサルタント・宇田が取材協力いたしました。

宇田陽香 | Haruka UDA エグゼクティブコンサルタント

コロナ禍以降、経営戦略だけでなくITやデジタル領域にも強い総合コンサルファームへのプロジェクトが急増し、各社体制強化のためデジタル系人材の獲得をはじめ採用が過熱している状況について、 コンサル業界への人材紹介の最前線に身を置く弊社の観点から、取材にお答えしました。
各社トップのインタビュー記事も掲載されており、最新の業界動向を知れる内容となっております。

コンサル業界の動向にご関心のある方、ご相談者の皆様、是非ご一読ください。

週刊ダイヤモンド2021年2月13日号

週刊ダイヤモンド
2021年2月13日号
P52〜「コンサル新序列」

週刊ダイヤモンドのサイトで「見どころ」をご覧頂けます。

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亜細亜大学の広報誌に掲載されました

亜細亜大学の広報紙「広報アジア」(2021/1/10発行)に、2020年12月3日(木)に弊社代表の渡辺が登壇した「未来をつくるキャリアの授業」の様子が紹介されました。

以下に一部引用致します。

「渡辺氏は、終身雇用や年功序列の崩壊など、日本におけるキャリア設計の方向性が転換してきていることや、コロナ禍でこの動きがさまざまな影響を受けること(企業の即戦力志向が強まるなど)、と言った現在のキャリア市場の動向を解説。
その上でどのようにキャリアプランを構築しけいけば良いのか、複数の実例をもとに就活生の道筋を照らしていきました。

中でも「やりたい仕事」が見つかるための方法や「夢」を実現するための方法、就職活動に自信をもつための方法が丁寧に解説され、コロナ禍であっても面接練習やインターンシップに積極的に参加するなど、できる努力は惜しまないようアドバイスが送られ、学生は就職活動に挑む心構えや覚悟を学びました。

キャリア形成において「自信の勝ちを高めるための学びとは何かを意識すること」、「就職活動は自信の好き嫌いを見定め将来のキャリアの方向性を定める絶好のチャンスであること」という渡辺氏の力強いメッセージに多くの学生が勇気づけられました。

弊社では引き続き、大学・高校での授業や講演活動を通じ、多くの方にキャリア設計の重要性を伝えるとともに、どのような状況でも希望を持ち、自分の夢や志を実現するためのキャリア教育の普及に努めて参ります。

画像でこの記事を読む

実施された合同授業の詳細ニュースもご覧ください。

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「日本人材ニュース」の特集記事に弊社矢田が掲載されました

人材業界専門誌「日本人材ニュース(HRN)」(2021/1/10発行)の特集記事 「2021年 人材需要と採用の課題」 に、弊社エグゼクティブコンサルタント・矢田のコメントが掲載されました。

2021年コロナ禍を背景に、新規事業開発や既存事業の構造改革をリードできる経営人材・即戦力人材だけでなく、様々な企業で需要が急拡大しているデジタル領域に強い経営人材の採用が緊急度を増しています。

企業の採用ニーズに大きな変動が起きている状況について、人材市場の最前線に身を置く弊社の立場から生の声をお伝えさせて頂きました。

経営者や採用ご担当者の方は勿論、コロナ禍による人材市場、採用動向の変化にご関心のあるご相談者の皆様にもご覧頂きたい内容となっております。是非ご一読ください。


日本人材ニュースvol.319

日本人材ニュース(HRN)
vol.319 (2021/1/10) P19
主要人材コンサルティング会社アンケート
「2021年 企業の人材需要と採用の課題」

⇒PDFでこの記事を読む
※クリックで別ページで開きます。

日本人材ニュースのサイトでもご覧頂けます。
※クリックで外部サイトへ遷移します。

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亜細亜大学「特別講義 キャリア合同授業」に弊社渡辺が登壇しました

昨年に引き続き、2020年12月3日(木)に弊社代表の渡辺が、亜細亜大学の国際関係学科の全3年生が参加する合同授業に、特別ゲストとして登壇しました。

新型コロナウィルスの影響により、オンラインでの開催となった今回。
普段の大教室で行う授業とは異なり、あたかもラジオ番組のように、ひとり一人に向けて語りかけるような場となりました。

昨年の授業でもお伝えしている、変化するキャリア設計の前提、キャリアビジョンの見つけ方、キャリア戦略を実現する方法に加えて、本年度はコロナ禍での就職活動への向き合い方についても講義しました。

授業終了後のアンケートはどれも熱がこもっており、「コロナ禍の影響があり、就活は大変だと思うが、今回の講義で学んだことを忘れずに頑張ろうと思う」、「講義を聞いて前向きな気持ちになれた」などの声が多く寄せられ、弊社スタッフ一同大変嬉しく思っています。

コロナ禍での就活に不安を抱える学生の皆さんに、将来の一歩を踏み出すため勇気を少しでも持っていただくことができれば幸いです。

受講された学生の方の感想を一部抜粋して以下に掲載いたします。

「就職を決める上で「好きのエッセンス」の選択の仕方とその分析について詳しく学ぶことができたので、それを今後の自分のインターンや就職活動において重要な糧として活かしていきたいと思います。このご時世の中で、自分のこれからの将来にとても悩んでいた頃でしたので、今回このような機会に巡り逢えてとても感謝しています。本日はお忙しい中、貴重なお話をして頂き、誠にありがとうございました。」

「コロナ禍でどうやって仕事を探すか今までずっと不安だったが、今回の授業のおかげで自信が湧いています。」

「好きな分野がそのまま仕事になるのではなく、その分野の中でどの要素が自分にとって得意なのかを見極めることが必要であることを知れたのは私にとって大きな転換点となる事ができました。この行っていただいた講演の貴重な情報を糧にこの先の人生を生きていこうと思いました。ありがとうございました。」

「今回の講義で先が見えない就職活動や将来設計の背中を押されたような気がします、ありがとうございました。」

「これからの人生長いですが型にとらわれず好きな事をして生きていこうと思えるお話をお聞かせいただきました。また大きな会社に入る事が全てではない、と考えさせられました。これからの人生何がしたいのか、どういった自分になりたいのかを1番に考えてキャリア形成をしていきたいです。」

「“大人の責務とは人生の素晴らしさを伝える事” 社会に出た後、その責務を果たせるような人でありたいと思いました。本日は本当にありがとうございました。」

キャリア設計の大切さ、好きなことを通じて他者や社会に貢献することの喜びを、引き続き多くの学生の皆さんにお伝えしていきたいと思います。

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対談記事「ワーキングママのキャリア戦略」が「MAMA LIBRA」に掲載されました

ワーキングマザーの転職支援サービスを展開する「MAMA LIBRA(運営:株式会社mog)」にて、弊社代表渡辺とmog代表稲田氏との対談記事が掲載されました。

東大生向けキャリア授業のコースディレクターと考える「ワーキングママのキャリア戦略」と題し、ワーキングマザーが「望むキャリア」をかなえるためのヒントについてお話させて頂きました。

プライベートとの関係により、不確実性が高くなりがちな女性のキャリアの考え方、ワークライフバランスを保ちながらキャリアアップするコツ、更にはキャリアデザインに感情の要素を入れることの大切さなど、盛り沢山の内容となっています。
是非ご一読ください。

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電子書籍版『未来をつくるキャリアの授業』が発売されました

弊社代表渡辺の著書「未来をつくるキャリアの授業」(日本経済新聞出版社)の電子書籍が発売されました。

2017年に発売されて以来、東京大学の授業で教科書として採用される等、本書を通じて、多くのビジネスリーダー・学生の皆様に、キャリア設計法を知っていただく機会が増えました。
ロングセラーとしてご好評をいただいている中、電子書籍版のお問い合わせも増えてきたことから、この度の発売となりました。

電子版の登場により、 どこでも手軽に読み直しができるようになりましたので、ぜひお手に取っていただけます幸いです。

Amazon Kindle版

楽天Kobo

honto

その他、電子書籍販売サイトにて発売中。

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東大生専用アプリ「UTmap」にて『未来をつくるキャリアの授業』が紹介されました。


東京大学の学生専用アプリとして、学内で広いシェアを持つ「UTmap」にて、弊社代表渡辺の著書『未来をつくるキャリアの授業』(日経新聞出版社)が紹介されました。

「UTmap」は、時間割やサークル紹介、行事や施設開館のカレンダー、ニュースなどの機能を持つ、東大生の為のアプリケーションサービスです。
2020年4月のリリースからわずか約4カ月で、1年生の約3分の2が利用するほど、東大生の中で広く普及しています。

その中の配信記事「キャリア設計の必読書」の連載第1回目として、本書が紹介されています。
著者である渡辺は、東京大学の授業「キャリア・マーケットデザイン」(2017年)のコースディレクターとして、全体企画および授業への登壇を行いました。
本書は、当授業の教科書でもあり、広く東大生に愛読されています。

弊社では、引き続きキャリア支援、キャリア教育事業に注力して参ります。

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亜細亜大学「未来をつくるキャリアの授業」に弊社渡辺が登壇しました。

2019年10月3日(木)に弊社代表の渡辺が、亜細亜大学の国際関係学科の全3年生が参加する合同授業で、特別ゲストとして登壇しました。
激変した日本のキャリア設計の実態、「キャリアビジョン」の見つけ方、「キャリア戦略」を実現する方法、就職活動・転職活動を成功させるポイントについて講義をしました。
学生の皆さんが熱心にメモをとる姿が印象的で、質疑応答の時間では「好きと得意、どちらを優先して職業を選ぶべきか」など質問も飛び出し、熱気あふれる授業となりました。
講義後は、久野新准教授のゼミへ移動。授業を聴講した学生とフリーディスカッションを行ないました。キャリア設計に関する相談、社会人としての心構え、お薦めの書籍など、様々な質問が絶え間なく出てくる白熱した時間となりました。
学生の皆さんが目を輝かせてゼミに参加する姿に、私たちもエネルギーを頂きました。

その後、亜細亜大学の先生方とキャリア教育に関する意見交換会が行われました。
従来の大学教育の枠にとらわれずに、社会へ羽ばたく学生のために何をすべきか、という先生方の想いが伝わる場で、あっという間の90分間でした。
キャリア教育へ高いご関心をお持ち頂き、大変嬉しく感じるとともに、先生方とお話させて頂く機会は、私たちにとっても貴重な経験で数多くの学びがありました。
大教室での授業、ゼミでの対話、先生方との意見交換会、先生方との会食と、とても楽しく充実した日となりました。貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。

受講された学生の方の感想を一部抜粋して以下に掲載いたします。

子供の頃は将来の夢や希望を持っていました。しかし歳を重ねるにつれて、「世間体」や「得損」を考えるようになり、いつしか自分の「好き・嫌い」が何であるか、見失っていました。本日の講演は、自分の「好き・嫌い」が何であるのか、改めて考える契機となりました。とても心に刺さるお話、どうもありがとうございました。

本日は貴重なお時間とお話を有難うございました。これまで「将来何をしたいのか」、「どんな未来を築きたいのか」などについて深く考えてこなかった自分にとって、とても価値ある時間を過ごすことができました。今回のお話のなかで、特に好き/嫌いのエッセンスの部分がとても心に響きました。得意なことよりも好きなことを仕事にする、高収入だが好きになれない仕事よりも、好きなことを磨き続けたほうが、結果的により良い生活や収入につながる、という考え方には説得力がありました。自分の夢はまだ明確ではありませんが、好きなこと嫌いなことを深く分析しながら本当に豊かな生活を送るために必要なことは何か、考えてみようと思いました。本当にありがとうございました。

今、ちょうど就活目前のタイミングで将来について悩んでいたので、とても良いタイミングで渡辺様のお話をうかがうことができました。様々な企業やビジネスを見て、調べていると、本来の自分を忘れてしまうことが多々あります。これを機に、渡辺様のアドバイスどおり日記をつけ、自分自身を知る、という作業を開始したいと思います。

本日の渡辺様のご講演を拝聴し、これからの人生が楽しみになりました。従来、私にはライフプランを考え過ぎるクセがありました。”何歳でこんな自分になりたい、だからこのような人生を送ろう。”のようにです。ライフプランの検討自体は悪くないことですが、渡辺様が仰ったとおり、もう少しざっくりと、長期的な視点から人生を捉えて環境変化にあわせて柔軟に過ごすことも大切だと感じました。また、個々の企業内部に限定せず、人材市場で高い評価を得られる人材になり、豊かな人生を歩みたいと強く思いました。

今まで聴いた講演の中で一番学生に寄り添った内容だと思った。学生が聴きたいことを話してくれていた。

渡辺様の講演を聞き、さらに就職活動、就職、そして自分の未来に対してポジティブになることができました。自分の手で自分の未来を楽しいものにしていきます!

キャリア設計の大切さ、好きなことを通じて他者や社会に貢献することの喜びを、引き続き多くの学生の皆さんにお伝えしていきたいと思います。

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『コンサルティング業界大研究・第7版』(最新版)が発売されました!

ロングセラーの業界研究書籍『コンサルティング業界大研究』の第7回改訂版が9月2日に発売されました。
同書は、経営コンサルティングという仕事の基礎知識から実務、注目ファーム30社超の最新動向、選考対策、デジタルトランスフォーメーションやデザイン経営といった最新テーマまでのすべてがわかる、コンサル業界志願者の定番書です。

書籍のコラム「ポストコンサルのキャリア論」では、弊社代表の渡辺とゼネラルマネージャーの朏が、コンサルタント卒業後のキャリアパスについて解説させて頂きました。
就職活動や転職活動における業界・企業研究、ファーム選びに必読の1冊です。
ぜひ、お手に取っていただけますと幸いです。

⇒書籍ご案内ページ(出版社サイト):
http://sangakusha.jp/ISBN978-4-7825-3537-0.html

※「第7版」が最新版となりますので、ご注意ください

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書籍『最強の縄文型ビジネス』(日経新聞社)で紹介されました

8月22日に発売された『最強の縄文型ビジネス-イノベーションを生み出す4つの原則-』(谷中修吾著、日本経済新聞出版社)にて、目先の売上・利益を手放した、ご縁を大切にビジネスを紡ぐ「縄文型経営」の事例として弊社が紹介されました。

谷中氏は、国内MBAでグローバル経営学科学科長・教授として、リーン・スタートアップやイノベーションに関する授業の教鞭を執られています。
同氏は、現代の管理型経営の原型は、コメの収穫量の目標を立て、その達成にむけて緻密に管理していく弥生時代に見いだされると主張。
行き詰る管理型経営を打破し、イノベーションを起こすには、弥生時代に先だって1万年以上も続いた豊かな縄文時代の叡智にヒントがあると言います。

弊社は、創業以来、「事業計画」を持たず、「ビジョン」、「ビジネスモデル」、「ご縁」を大切に運営してきました。人材業界には珍しく「ノルマ」もなく、短期的な業績にとらわれずに、長期的な視点で誠実にご支援することを大切にしている、という観点から、縄文型経営の事例として紹介されました。

画期的な切り口で、イノベーションや組織変革について解説された書籍です。
経営者やコンサルタントをはじめ、先端的な経営にご関心をお持ちの皆様に、ぜひご一読頂ければと思います。

▼書籍紹介ページ
https://amzn.to/30L0L4g

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